Sustainability

社会、世界、
そして自然との共生。

Message

京セラコミュニケーションシステム(KCCS)は、京セラグループの経営理念「全従業員の物心両面の幸福を追求すると同時に、人類、社会の進歩発展に貢献すること」を礎に事業活動を行っています。 私たちは持続可能な未来のため、「自然との共生」として技術による脱炭素社会の実現を、「社会との共生」として多様な個性が活躍する働きやすく働きがいのある会社の実現を重要課題に掲げ、取り組みを加速させてまいります。

代表取締役社長 河之口 達也

Solution

事業を通じたサステナビリティへの貢献

Initiatives

持続可能な社会の実現に向けた取り組みを加速させていきます。

Materiality

私たちは、豊かな自然の恵みと、多様な人々が織りなす社会の中で生きています。このかけがえのない地球と社会に感謝し、未来にわたって持続可能な成長を実現するため、事業活動を通じた積極的な目標を掲げます。

マテリアリティ(重要課題)

カーボンニュートラルの実現 SCOPE1+2のカーボンニュートラル達成[2030年度] SCOPE3のカーボンニュートラル達成[2038年度]
人材資本の強化 女性管理職比率達成目標 30.0%以上[2030年]

Sustainability Data

自社のCO2排出量の実績 (SCOPE1+2+3)(単位 t-CO2 /100万円)

■ CO2排出量 ・・・・目標値
2024年度 948,287t-CO2/100万円。2025年度 208,757t-CO2/100万円。2038年度 目標値0t-CO2/100万円

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■ CO2排出量 ・・・・目標値

女性管理職比率

2022年度 7.8% 2023年度 11.7% 2024年度 15.9% 2025年度目標 22.0%(2025年4月1日付の管理職登用で19.9%) 2030年度目標 30.0%

男性従業員の育児休業の取得推進

2021年度 26.7% 2022年度 56.4% 2023年度 62.3% 2024年度 75.4%(情報通信業界平均38.0%)

サステナブルWeb
デザインへの取り組み

サステナビリティページでは、写真の軽量化や配色の工夫により通信負荷や消費電力を
削減するなど、地球環境に配慮したサステナブルWebデザインの考えを取り入れています。

このページのCO2排出量0.00g 2025年8月1日更新 ※ecogreaderにて測定