複数部門が関わるプロジェクト採算を部門単位でスピーディーに把握。
プロジェクト採算による部門別採算のさらなる活性化を!

プロジェクト採算表システムにより、社内の複数の部門が関わるプロジェクトの採算を、部門単位まで落とし込み、タイムリーかつスピーディーに把握することができます。部門別採算のさらなる活性化にもつながります。

採算表システム

「The Amoeba プロジェクト採算表システム」の特長

  • 1プロジェクトの計画数字や実績数字をタイムリーに集計。即座に社内で共有することが可能です

  • 2年度をまたがったプロジェクトにおいても実績推移、見積もり対比を行うことが可能

  • 3業務日報入力にて日々の業務報告をプロジェクト単位で入力可能。部下の進捗管理、業務指導にも活用

  • 4按分処理機能や移動伝票回覧機能を装備。間接経費、間接時間の経費按分も楽々行えます

  • 5見積もり・計画・実績はそれぞれ明細単位まで登録可能。プロジェクトごとに詳細な情報を管理できます

  • 6外部データ取込機能により、現行システムのデータでプロジェクト採算表の作成が可能です

照会画面の一覧

計画関連

  • 計画採算表
  • 計画部門集計表

見積関連

  • 見積採算表
  • 見積部門集計表

実績関連

  • 予実採算表
  • 実績部門集計表
  • 実績推移表
  • 見積遂行表
  • 実績明細照会
  • 実績差異照会
  • 実績総合表照会

Excel出力可能な採算表一覧

計画関連

  • 計画採算表
  • 計画部門集計表
  • 計画総合表

見積関連

  • 見積採算表
  • 見積部門集計表
  • 見積総合表

実績関連

  • 予実採算表
  • 実績部門集計表
  • 実績推移表
  • 見積遂行表
  • 実績総合表

その他の充実機能

  • 按分機能(固定比・人頭比など)
  • プロジェクト管理パラメータ機能
  • データ自動計算機能(営業口銭など)
  • マスタ管理機能(組織・科目など)
  • 業務日報入力機能
  • 移動伝票回覧機能(オプション)

「The Amoeba プロジェクト採算表システム」とは

多様な形態で情報出力が可能に!

採算表システム
  • 1単月のプロジェクト予実差、年度をまたいだプロジェクト月別実績を捉えることが可能

  • 2プロジェクトのツリーを作成することで、取引先別、品種別の切り口で捉えることが可能

  • 3任意の切り口でプロジェクト採算表資料をExcel出力することが可能

日々の業務日報を入力し、プロジェクトごとの時間進捗状況を把握、即座にPDCA!

採算表システム
  • ※1
    TheAmoeba プロジェクト採算表システムをご利用いただくには社内ネットワークが必要です。
  • ※2
    TheAmoeba プロジェクト採算表システムのご利用方法として、クラウドサービスもご用意しています。
  • ※3
    TheAmoeba プロジェクト採算表システムはWindows Vista/7/8.1、InternetExplorer8/9/10/11に対応しております。

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