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KCCSフォーラム①
図書館×DX=新しい図書館の実践
~SHELF EYE導入事例~

2022年4月、鹿児島市立天文館図書館がオープンしました。鹿児島市の繁華街である「天文館」にある商業施設、センテラス天文館の4・5階で運営をしています。
商業施設内の図書館として数々の新しい取り組みを行い、「夏のDigi田甲子園」の鹿児島県代表として出場されました。本講演では、鹿児島市立天文館図書館にて行っている新しい取り組みについてご紹介いただき、その経緯やオープン前後のエピソード、KCCSの取り組みと今後の展望などをお話していただきます。

  • 京セラコミュニケーションシステム株式会社は、2022年11月16日(水)に開催された「ASPIC IoT・AI・クラウドアワード2022」にて、AI蔵書管理サポートサービス「SHELF EYE」が準グランプリを受賞しました。
    「ASPIC IoT・AI・クラウドアワード2022」について

開催概要

名称

KCCSフォーラム①
図書館×DX=新しい図書館の実践
~SHELF EYE導入事例~

日程 2022年11月1日(火)~12月16日(金)
※KCCSフォーラムは好評につき、お申し込み・視聴期間を延長いたします
※お申し込みは、12月14日(水)17:00まで受け付けております
会場 オンデマンド開催
※録画配信にて開催
※お申込日の1営業日後に、受講票を電子メールにてご送付します
対象者 地方自治体、大学・学校など図書館および学術関連機関の運営に携わる関係者
※同業者さまはお申し込みをお断りさせていただきます
定員 500名
参加費 無料(事前登録制)
主催 京セラコミュニケーションシステム株式会社
基調講演者 鹿児島市立図書館 主査 中村 圭志 氏
鹿児島市立天文館図書館 館長 松田 優子氏
視聴環境のご注意事項 視聴時アクセスが集中した場合、つながらない可能性がございます。
お時間を変えて再度ご視聴ください。

プログラム

プログラム1

鹿児島市立天文館図書館様導入事例

鹿児島市立天文館図書館にて行っている新しい取り組みについてご紹介いただき、その経緯やオープン前後のエピソードについてお話を伺います。

鹿児島市立図書館 主査 中村 圭志 氏
鹿児島市立天文館図書館 館長 松田 優子 氏

プログラム2

「SHELF EYE」の導入効果を考察

SHELF EYEを図書館に導入して確認できたことなどをご紹介します。

京セラコミュニケーションシステム株式会社
ICT事業本部 ライフイノベーション事業部
事業部長 長野 伸幸

お申し込み

※参加には、お申し込みが必要です。専用のフォームからお申し込みください。
※受講証については、別途電子メールにて送付いたします。

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※同業者さまはお申し込みをお断りさせていただきます。
※プログラムの内容は変更となる場合があります。
※定員超過などお申し込み状況により、お断りさせていただく場合があります。