情報漏えい対策(現状分析サービス)

サービス内容

「内部運用(人・体制・ルールなど)」「アプリケーション」「サーバ」「クライアント」の4つの観点で、外部脅威対策から内部脅威対策までトータルで診断します。

情報漏えい対策(現状分析サービス)の内容

セキュリティポリシー診断 1課題の把握:セキュリティ対策チェックシートに回答いただき、課題と対策順位をご提示 2ポリシー分析:既存のセキュリティポリシーと運用状況を基に改善方法を分析・診断 エンドポイント診断 内部犯行による情報漏えいや標的型攻撃リスクなどを分析・診断+Webアプリケーション脆弱性診断 ネットワーク脆弱性診断 観点:内部運用(人・体制・ルールなど) 脅威全般 外部脅威  内部脅威:セキュリティポリシー診断 観点:アプリケーション 脅威全般:セキュリティポリシー診断 外部脅威  内部脅威:Webアプリケーション脆弱性診断 観点:サーバ 脅威全般:セキュリティポリシー診断 外部脅威  内部脅威:ネットワーク脆弱性診断 観点:クライアント 脅威全般:セキュリティポリシー診断 外部脅威  内部脅威:エンドポイント診断

価格

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京セラコミュニケーションシステム(KCCS)は、セキュリティブランド「SecureOWL」を展開しています。
鋭い眼光と広い視野で暗闇でも見通すフクロウ(OWL)をブランドのキャラクターとしました。お客様の環境を監視し、大切な情報を守るためのセキュリティソリューションを提供します。