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今すぐできる広告獲得UPと投資効率最適化!データフィード広告のパフォーマンスをさらに上げる方法とは?セミナーに登壇

イベントセミナー 掲載日:2018年9月20日
京セラコミュニケーションシステム(KCCS)は、2018年9月4日(火曜日)、株式会社ユニヴァ・ペイキャストと株式会社ロックオンと共催の「今すぐできる広告獲得UPと投資効率最適化!データフィード広告のパフォーマンスをさらに上げる方法とは?セミナー」に登壇しました。
近年、データフィードを効果的に使ったマーケティング手法が、費用対効果の高さから人気を集めていますが、「大切な広告予算を少しでも効果の高い媒体に投入したい」「効率よく確実に獲得できるチャネルを手に入れたい」「どう設計すればより効果的に広告を回せるのか」というのはデジタル広告に携わる担当者共通の悩みです。
本セミナーでは、データフィード広告運用者が知っておくべきパフォーマンスを上げるために重要なポイントや、広告を的確に分析・活用することで効果を最大化させる方法、そして、リターゲティング広告で知られるKANADEを手早く的確にローンチさせるために必要な注意点・解決策などについてご紹介しました。


第1部 機械学習を活用したレコメンド配信で広告効果を高める「KANADE DSP」のご紹介


京セラコミュニケーションシステム株式会社
デジタルマーケティング営業課 課責任者 澤見 洋平

サービス開始以来培ってきた技術・ノウハウを活かした広告効果を最大化するリターゲティングから、新規会員の獲得、新規顧客へのブランド認知・集客まで、あらゆるシーンで利用できる「KANADE DSP」を徹底解剖しました。
また、最大の特長であるレコメンドロジックを最大限に活かし、ユーザーに対してより高付加価値な広告配信を展開している事例もご紹介しました。


第2部 実例で紹介するデータフィード導入・運用の問題解決方法


株式会社ユニヴァ・ペイキャスト
Gyro-nテクニカルサポートエンジニア 吉田 美穂 氏

フィードの準備、入稿形式に合わせた最適化、配信タグの的確なカスタマイズと実装など、データフィード広告を導入するにあたって必要な準備で起こりうる問題点とその解決方法を実例を用いて解説しました。また、重要な広告チャネルでありながら精密な測定が困難だったデータフィード広告での効果測定を実現するソリューションもご紹介しました。


第3部 施策全体を把握することで見えてくる!獲得を最大化して勝つためのデータ分析最前線


株式会社ロックオン
AD EBiSエバンジェリスト 渋谷 雄大 氏

ユーザー行動の多様化やマーケティング手段の複雑化に伴い、Web集客の手法はここ数年で劇的な変化を遂げました。その中で、確実な成果を出すためには、実施しているWeb施策ごとの正確な効果分析が非常に重要になります。確かな分析データを基に、PDCAを回して、成果を出す施策に予算を配分することで、獲得数を最大化することができるのです。本セッションでは、集客チャネルを正確に評価して売上を上げるための方法と、実際の成功事例をご紹介しました。
ご来場いただいた皆様、誠にありがとうございました。


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