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KCCSフォーラム4 「DX」 × 「図書館」 = 新しい図書館のカタチ
「SHELF EYE」AI蔵書管理サポートサービス(AIによる蔵書管理、利用者サービスの変革)

本フォーラムでは、今年2月に提供が開始されたAI蔵書管理サポートサービス「SHELF EYE」の具体的なサービス内容についてYouTube動画を交えてご紹介します。「SHELF EYE」は当社ユーザーである船橋市西図書館さまで実証実験を行って参りました。実証実験を経て得られた知見や、図書館の業務がどのように変化するかなど、具体的な様子や今後の展望について解説します。

開催概要

名称

KCCSフォーラム4 「DX」 × 「図書館」 = 新しい図書館のカタチ
「SHELF EYE」AI蔵書管理サポートサービス(AIによる蔵書管理、利用者サービスの変革)

日程 2021年11月1日(月)~11月30日(火)
会場 オンライン開催(Zoom)
※録画配信にて開催
※お申し込み後、10月29日(金)に受講票を電子メールにてご送付します
対象者 地方自治体、大学・学校など図書館および学術関連機関の運営に携わる関係者
※同業者さまはお申し込みをお断りさせていただきます。
定員 500名
参加費 無料(事前登録制)
主催 京セラコミュニケーションシステム株式会社

プログラム

「DX」 × 「図書館」 = 新しい図書館のカタチ
~「SHELF EYE」AI蔵書管理サポートサービス(AIによる蔵書管理、利用者サービスの変革)~

提供が開始された、SHELF EYEの具体的なサービスや、実証実験を経て得られた知見や、図書館の業務がどのように変化するかなど具体的な様子や今後の展望について解説します。

京セラコミュニケーションシステム株式会社
ICT事業本部 文教医療ソリューション事業部
事業部長 長野 伸幸

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