受付終了
東京都

重要インフラ
サイバーセキュリティコンファレンス2019
-問われる実効性、そしてafter2020を見据えて-

受付は終了しました。

京セラコミュニケーションシステム(KCCS)は「重要インフラサイバーセキュリティコンファレンス2019(東京)」のセミナーにおいて講演いたします。

本コンファレンスは、政府・団体および事業者と連携し、そのセキュリティ対策について広く理解を得るための場として位置づけ、重要インフラを担う企業団体を中心とした制御システムに関わる全ての関係各社が、そのナレッジを共有し、連携をさらに深めることを目的としたセミナーイベントです。

KCCSは「『事例から学ぶ』製造業におけるIT/OT統合環境への効果的なネットワークセキュリティ対策」と題し、現場の生々しい課題やマルウェアの感染事例をお話しするとともに、その経験から検討したITとOTの統合環境におけるネットワークでのセキュリティ対策のポイントをご紹介します。

本テーマにご関心をお持ちの皆様にご参加いただきたく、ご来場を心よりお待ちしております。

開催概要

名称

重要インフラ
サイバーセキュリティコンファレンス2019
-問われる実効性、そしてafter2020を見据えて-

公式サイト

日程 2019年2月21日(木)10:00~19:00(9:30~受付)
会場 東京コンファレンスセンター・品川
東京都港区港南1-9-36 アレア品川 3F-5F
  • JR品川駅「港南口」コンコース直結

地図

対象者 重要インフラに指定されていなくても制御システムセキュリティに関わる全ての方を対象としています。
参加費 無料(事前登録制)
※定員を超過した場合は一部抽選制とさせていただきます。
主催 重要インフラサイバーセキュリティコンファレンス実行委員会
株式会社インプレス

詳細

KCCS登壇詳細

講演番号

【B-2】

会場

東京コンファレンスセンター・品川 5F

講演時間 14:15~14:55(40分)
講演内容

「事例から学ぶ」製造業におけるIT/OT統合環境への効果的なネットワークセキュリティ対策

近年、製造業では生産性のさらなる向上を目的に、 ITとOTのシステム融合が進められ、制御システムや IoT 機器がITネットワークへ次々と接続されています。
一方で 、 マルウェア感染ともなれば実際の生産ラインに及ぼす影響は深刻です。
私たち京セラコミュニケーションシステムは、 製造業を母体としたSIerとして、製造業のお客様にIT/OT両面でのセキュリティ対策を提供しています。
本セッションでは、現場の生々しい課題やマルウェアの感染事例をお話しするとともに、その経験から検討したITとOTの統合環境におけるネットワークでのセキュリティ対策のポイントをご紹介します。

登壇者

京セラコミュニケーションシステム株式会社
セキュリティ事業部 事業部長 兼 KCCS-CSIRT長
岡村 浩成


イベント・セミナー一覧へ戻る

お問い合わせ

KCCSカスタマーサポートセンター

携帯電話・IP電話など
受付時間
9:00〜17:00(土・日・祝日は除く)