変更管理・改ざん検知
「Tripwire」

概要

不正アクセス対策の堅固な砦
システムに施される変更を検知することで、不正アクセスの原因や被害箇所を特定し、
PCI DSSをはじめとする各種コンプライアンス準拠を強力に支援

「Tripwire」 は、企業システムのデータの整合性を常に監視し、外部のみならず、内部からの不正な操作やオペレーションミスによる変更を検知し早期復旧をサポートする、セキュリティ可視化ソリューションです。

Tripwire概要

Tripwireラインナップ

Tripwire Enterprise

サーバ・ネットワーク機器(ルータ、スイッチ、ファイアウォール、ロードバランサ)・データベース・ディレクトリサービス・ハイパーバイザなどで構成されるインフラに対し、『セキュリティの強化』、『運用管理の向上』、『コンプライアンスの証明』を実施する変更管理ソフトウェアです。

Tripwire for Servers / Tripwire Manager

サーバ内のファイルの削除・追加・改ざんを検知し復旧をサポートする改ざん検知ソフトウェアです。セキュリティツールとしてだけでなくシステム管理ツールとしても利用可能です。

Tripwire社について

Tripwire,Inc(本社:米国 オレゴン州 ポートランド)はフリーウェア版Tripwireの元開発者であるジーン・キム氏とワイアット・スターンズ氏が1997年に設立、1998年12月より商用バージョンを独占的に開発・販売しています。2013年には、脆弱性診断・管理ソリューションを展開するnCircle,Incを買収し、セキュリティソリューションをより一層強化しています。
KCCSは、Tripwire製品の販売および各種プロフェッショナルサービスの提供を行っています。

価格

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